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CSで放送してますが、BSでもやってました
ただ今週放送分でBSでは○ルコのシーンがカットされてました
そこのシーン面白いんだけどまあしょうがないか

ヒロインにふられたと思った主人公・星桃次郎は
行きつけのト○コに行く そこでヒロインから手紙を受け取る
(住所不明のせいか手紙がトル○に来た)
バコバコしながら手紙を読む桃次郎
「桃次郎さん今どこでなにをしていらっしゃるのでしょうか」
○ルコ嬢「トル○でアレしてます」

そしてふられたのは桃次郎の勘違いだと知りまたヒロインの元に行くことを決意する
桃次郎「すぐ行きます!」
トル○嬢「イッちゃ嫌・・」

ちなみに桃次郎は好かれようとヒロインの趣味や仕事にあわせるのですが、
今回のヒロインは佐渡に住んでいるので佐渡についてお勉強
このとき読んでいた本は「サド侯爵夫人」でした
トラック野郎
CS東映チャンネルであの「トラック野郎」シリーズ放送中!
実は見たのはこれが初めてです
・・・面白いです!娯楽映画とはまさにこれ!
「男はつらいよ」と同じく主人公がヒロインに片思いし、そして失恋と話はワンパターンですが
喧嘩、ワッパ勝負、恋愛模様、人情話、下ネタといろいろてんこもりで
時代劇のようにパターン化=様式美的なものがあります
面白いものは何年たっても面白いものですなあ

テーマソング「一番星ブルース」もいい曲です

そういえば誠司ママンの仕事はトラックの運ちゃん
どんなトラックに乗ってるんだろうかね
誠治ママン
11月、テレビ東京の「午後のロードショー」で「トレマーズ」シリーズを放送してました。
トレマーズは1は映画、2~4はVシネです。(”4”は地上波初放送でした)

↓がシリーズを代表するモンスター「グラボイズ」。
体長9mほどのナメクジといった感じで地中を高速で進む化け物。
「1」はこの人食いモンスターとの対決でした。
グラボイズ

↓が「2」にでてきた「シュリーカー」。「グラボイズ」が成熟すると
その中からこいつらが突き破って生まれてきます。
一定の養分をとるとピッコロ大魔王のように口から同じシュリーカーを吐き出す
のでネズミ算式に増えていきます。
シュリーカー

↓で、これが「3」に出てきた「アスブラスター」。

シュリーカーが成熟すると脱皮してこうなります。
発火性のある液体をケツに集め、噴出することでロケットの
ごとく空を飛びます。ゆえに”アスブラスター”。
こいつの体内にグラボイズの卵があります。
アスブラスター

↓「1」の100年前の物語である「4」で主人公「ハイラム・ガンマー」(ヒゲの紳士)と
直径50ミリの”パントガン”。
パントガン

いわゆる”モンスターパニックもの”ですが、ほかのやつと違って悲壮感、緊張感、怖さがなく、
安心して見られる独自のゆるさが特徴です。そのせいかマニアックな人気があります。
私も好きですこの作品。米本国でやってたというTVシリーズも見てみたいものですね。
先週と今週は「空耳アワード2013」発表です。
いや面白いんですよ空耳アワー。
そういえばタモリ倶楽部は「笑っていいとも」より
長いんですよね。

あっそうそう、先週の「クレヨンしんちゃん」は
夏の不思議体験シリーズってのをやってましたが、
かぐや姫本人らしいお婆さんが出てくる話で、
そのお婆さんの声をウルトラマンAの南夕子役の
星光子さんがあててました。
ネタとはいえわざわざよぶとは侮れないなあのアニメ。
CSで映画「トレマーズ」シリーズ4部作をみました。
いや~どれも面白いですね。
怪物と人間の戦いですが、ほかのこの手の映画が
ハードさや悲愴感で売ってるのに対し、
このシリーズはそこまでハード・シリアスでなく
B級映画的というか娯楽的ですがそこがいいです。
レッドマン
現在CSのチャンネルNECOであの伝説の
特撮番組「レッドマン」を放送中!
本編のみならず、当時の関係者のインタビューも
あって視聴価値ありです。
あの「怪獣おじさん」も約41年ぶりに復活!

今週放送分でも怪獣の頭を地面になんども叩きつけてから
首を折る、マウントポジションからナイフでメッタ刺しと
相変わらずの鬼畜ぶり。
殺るからには徹底的にってやつですね。
電人ザボーガーのラストは敵との戦いに闘志を燃やす大門でしたが
ウホッ
イッちゃってますなあ
こんなウホッ!なサービスで締めでした。
やっぱイッちゃってますなあ。

仮面ライダーオーズは次回、いよいよ最終回。
海ではしゃぐ博士
ラスボスのドクター真木は火がついた人形を思わず海に投げてしまったため
あわてて海に拾いにいくわ
人形と真木博士
拾った人形を拭いたりとラスボスとは思えない締まらなさっぷり。
ラスボスがネタキャラって珍しいですなあ。
MXテレビで深夜に再放送中の「電人ザボーガー」を見ています。
大門豊
主人公・大門豊は生身でも強いですが、
当時カンフーブームだったせいか
表情や叫び方、ポーズがそれっぽいです。
好きですなんですよ 大門この無駄に暑苦しい演技が。

ドクター真木
仮面ライダーOOO(オーズ)もラスト2話とあってクライマックスに
突入していますがこれも好きです。
個人的にこのラスボスにしてネタキャラのドクター真木が好きです。
腕の上にある人形も。
特捜最前線最終章3部作を一挙放送していました。
最終章はメインライターの長坂秀佳さんが担当したためか謎解き、
攻防戦を主体に描かれていました。
ついにエクシードラフトも最終回!

長くなりますので以下に続きます。
画像はキャプれないので手持ちの本から抜粋。
さすがにないのもあれなので。
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