HOME   »   日記  »  山口県光市の母子殺害事件
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某ニュースより一部抜粋
当時18歳の元少年(30)が、20日の差し戻し上告審判決を前に
広島拘置所(広島市)で毎日新聞記者の面会に応じた。
「事件の真相を認めてもらった上で、(判決が)厳しいもので
あれば受け入れたい」とした一方、「厳しい刑罰こそ望むが、
死はそこで途絶えてしまう」とも語り、
生と死の間で揺れる複雑な胸の内を明かした。

「僕1人の命では、亡くなった2人の命を償えない。
未来を取り戻すことはできない」と思うからだ。
臓器移植のドナー登録に触れて「1人の命でも、複数の人の命を
つなぐことができる」とも話し、「命をなくす死刑には反対」と続けた。

「等身大の僕を分かってほしい。それでも(本村さんが)極刑を望むなら、
裁判所に言われるより受け入れられる」と話す。
だが「どういうことが償いになるのか教えてほしい」
「模索することも反省の一つ」とも言う。


すいません、ただ死刑になりたくないから言い訳してるだけ
思えるのは私だけでしょうか?
遺族は死刑を望んでるんだからそれを受け入れるべきなのでは?
「望むなら受け入れたい」と本人がいったんだから
それこそが遺族への償いなのでは?

「僕1人の命では、亡くなった2人の命を償えない。
未来を取り戻すことはできない」と思うからだ。

「レイプして殺した」の間違いでしょ
未来を取り戻すってどういう意味?
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