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http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1577320.html
あの都条例ですが、世間的に名作とされているものならOKらしいです。
結局は世間的評判とジジイ共の気分・好み次第ってこと?
すっげーあいまいじゃねーか!!
またこの”仕分け”のための機関ができるらしいです。
ミンスは最初反対してたんですが、なぜか敵である自民といっしょに賛同してしまいました。
それって結局天下りという共通の利点ができたからなのでは?
これは知り合いの意見ですが、

ひょっとしたら自民もミンスも、出版業界からの政治献金が欲しいというのが賛成理由だったりして。
規制対象に含める基準があいまいなのも、「献金すれば対象から外してやる」という
暗黙の意思表示なのかもしれません。
もしくは映倫のコミック版を業界に作らせ、警察官僚の新たな天下り先にさせる目的とか。


確かにそうかもしれませんね。
そういえば実写はOKだろうですが、これって実写なにやってもいいってこと?
それこそアニメ・漫画への偏見じゃねーか。
あと都知事は東京アニメフェアに大手が参加しないことに対して
「来ないならこなければいい」といってたが、主催者がそんなこと言っちゃダメだろ。
主催者ってのもただ名前だけでアニメに興味ないから言えるんだろうけどさ。
都知事の小説も当時悪影響と騒がれ、またその影響をうけたという事件もあるらしい
ですが、それについてはスルーですかい。
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