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2011.10.28
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http://hamusoku.com/archives/3958782.html
いくらなんでも水樹奈々のタトゥーとは驚いた。
でもどうせするなら「刃牙」の柴千春みたいに背中一面に
キングギドラとかやってほしかったなあ。
背中一面にこの水樹奈々の顔で”奈々ちゃん命”と
彫られたら尊敬するわ。
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http://www.nicovideo.jp/watch/sm15829529
本来もみじが見られる頃でしょうけど
私の近所にはもみじがないので実感がわかないです。
2011.10.24
ご存知フジテレビは昼間は韓流ドラマばっかやってます。
これでもかとばかりに流してます。
そのため以前フジテレビ前で抗議デモがあったぐらいです。
なんでここまで韓国ドラマを流すのか、理由はいろいろでしょうが、
私は「ワイルド7」の序盤でやってた”バイク騎士事件編”を
思い出しました。

「あっとおどろくタメゴロー」(ワイルドが連載されたのは昭和44年~54年)を
知らない日本人はいない。知らぬまにテレビに影響されている。
この「気づかぬまの影響力」を利用する。
新たにTV局を開局。低俗な番組だろうがなんでもやり視聴者を
釘付けにする。黒幕が大臣なので放送協会やスポンサーを気にしなくてもよい。
で、TVをとおして組織の人間を売りまくる。組織の思想を植え付ける。
それがすんだら彼らを国会へ送り込む。国民は味方だから彼らは当選する。
こうして国会を大臣の組織だけで動かせるようになり、大臣は独裁者になる。


というのがバイク騎士事件編における敵の陰謀ですが、
そのTV局をフジテレビに、売りまくるものを韓国に、
黒幕をミンスにおきかえれば似てませんか?
そしてこの場合だと、これはミンスが日本を韓国に売るための陰謀だったと。
まあ今はネットもあるし、TVの中のやらせとかはみんな知っているから
そこまでうまくはいかないでしょうけどね。
muze02.jpg
正体不明だった仮面のプリキュア・キュアミューズが
ついに仮面をとった。正体は小学生だった!
変身ポーズがすっげーあざとい。
シリーズ初の小学生プリキュアは子供たちに人気が出るでしょうか。
大友人気はあるでしょうけど;

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ここで一気に明かされる人物関係。
こういう図解があるとわかりやすくていいですね。
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1671123.html
↑「痛いニュース」より抜粋

日韓両国は19日の首脳会談で、韓国銀行(中央銀行)との間で結んでいる
外貨融通協定(スワップ協定)の限度額を現在の5倍強の700億ドル
(約5兆4000億円)まで拡大することで合意した。


↓はそれに対する人々の意見

復興増税とか表向きにしといて
本当は韓国を助けるための増税でした☆(ゝω・)vキャピ

日本復興に使えや

つまりどういう事だってはよ

日本人に増税して余裕が出来そうなので570億ドル韓国支援に回しました

また数年後に日本は何もしてくれなかったって言われるだけでいつものこと


ですよね~。本気で国を売るつもりかミンスは・・・
さあ!今こそワイルド7の出番だ!!
3年前に文庫本で出たのを大人買いしてました。
どうせ読むなら一気に読もうとしていたのですが、
まとまった時間がとれなかったのと、いつでも読めるから
いいやという思いから今まで読んでいませんでした。
でもそれじゃ何年たっても読めないのでこの数日の間に
全巻一気読みしました。

面白い!!
いやマジで面白いっス!!
悪党には悪党をぶつける。逮捕とか裁判とか面倒なことをせずに
その場で処刑するこの世のドブさらい。

そのガン&バイクアクションもさることながら多くの伏線や
スリルのある展開。ピンチを乗り越えていくワイルドたち。
今連載していたらどんな悪党が出てくるでしょうか。
日本を売ろうとするミンスとかフジテレビとかでしょうかね。
処刑してほしいもんです。

後日公開される劇場版はなかったことにしてほしい。
http://www.ph9.jp/
これはないだろ
リメイクといってもこれはなあ~・・・
別物としてやったほうがいいんじゃないの?
復刊ドットコムで全3巻そろいました。
コミックボンボンで連載していたこの漫画はジャンプみたいに
路線もコロコロかわりました。
初期は
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とケンカ好きでヤンチャな主人公の暴れる日々を描いたものでしたが、

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第4話でもうボクシング編に突入。
↑のパンチはカーネルサンダース人形を実験台に編み出した
「ケンタッキーのおっさんパンチ」とそれを破った敵のパンチの解説。
この頃扉絵のアオリ文句も「熱血ボクシング巨編」とあったのですが・・・

白川ユダ
ボクシング編もこのキャラとの一戦のみで終了。
でここからは白川ユダとの戦いを描いたスプラッターバイオレンス編。
この頃はユダが不死身ってのをのぞいてはリアリティーのある
(というのも変ですが)バトルでしたが

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ユダ編の最終決戦でついにザックは変身。
激しい怒りで野生が目覚めたとのこと。
髪の毛が逆立ち目付きも変わり、筋肉が増えて、また体に穴があいても
死なない生命力とその傷をあっという間にふさぐ再生能力を手に入れます。

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で、「魔王ドゲス」の手下とのバトル編に突入します。

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最終回、ドゲスとは何なのかが明されます。
そしてピンチのザックに与えられた最後の逆転のチャンス。
それは「人間の想念」を受け入れること。
善と悪の総計がどちらが勝っているかでザックは大魔王になるか
正義の人類戦士になるというイチかバチかの大バクチ。

そしてついに心を開きそれを決行するザック。
はたしてその結末は!?

といった流れです。どうです?最初の頃からは想像もできない展開でしょう。
実はこのラストの展開は作者がこの数年前にかいた
「悪魔(サタン)の墓標」と同じ展開なのです。
http://book.geocities.jp/inudahajime/satannobohyou.html
詳しくは↑で。私は読んだことないのですが、是非読みたいです。

ちなみに同じく復刊ドットコムで復刊された「あまいぞ!男吾」や
「とどろけ!一番」、「ゲームセンターあらし」では
作者のインタビューが収録されてましたが
なぜかこのザックにはありませんでした。
答えたくないことでもあったんでしょうかねえ。
2011.10.03
このところ忙しくてゴミもたまっていたので
一気に片付け、そのついでに処分するものもまとめた。
昔のウイルスソフトとかFDのケース(!)とか雑誌とか。
片付けるだけで2時間くらいかかった。
あとはゴミの日に捨てるだけで完全に片付くには
来週中頃までまたないといけないけど(回収日が隔週のもあるため)
これで部屋はかなりスッキリした。
とくにゴミがうっとおしかったので気分もいいです。
これからはまめに片付けよう。
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