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電王
さらに真実がわかり、ストーリーは進んでいく。
そして次回が・・・。楽しみです。
しかし時間が未来の世界につながるとか分岐点とか
過去の世界の影響とか注意しないとわかんない部分もある。
この設定オタクくさく小難しいところが平成ライダーの特徴。
単純明快なのがあってもいいと思うが・・・

プリキュア5
のぞみはこまちと同じ悩みをもつようになる。
願いをかなえたらココと別れなければならない。
言葉で相手の心理を揺ぶる老練さをもつブラッディが
のぞみにそのことで揺さぶりをかける。
だがのぞみはそれがココにとって一番幸せならと覚悟をきめる。
こまちは「今は答えを出さない、後で決める」ということで保留にしているが、
のぞみは別れるまでの時間を大切にすることに決める。
さてどうなるか。
カワリーノがデスパライアの側近になってからナイトメアがおかしくなった
と指摘するブラッディですが、カワリーノと今後について予想してみた。

カワリーノの本当の目的は次々と作戦を失敗させ、その失態の原因を社長である
デスパライアの責任にして役員会議でデスパライアを解任させ、
自分が新社長になることではないだろうか。

そのため自分に従わなさそうな社員を次々と殉職させると同時に
ほかの社員をカワリーノ派に抱きこむ。
部署にいるあの仮面の社員たちはすでにカワリーノ派になっているのかもしれない。
カワリーノにとってナイトメアの目的であるドリームコレットの奪取なんか
どうでもいいのかもしれない。
はたせればそれを自分の手柄にして発言力を強めることもできる。

実はデスパライアはそれを読んでいてカワリーノを逆に失脚させる手をうって
いるのかもしれない。そしてカワリーノにあの黒い仮面をかぶせるとか。
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いらない漫画を売り、いらない同人誌をすてました。
98年冬にはじめてコミケにいっていらい捨てていなかったので
いらないものを選び、捨てました。
私はエロ系は基本的に買わないし、売れそうもないパロディ系が
ほとんどなので、売るのはやめました。
ダンボール箱1個分くらいかな。
買った漫画は宝なので、基本的に捨てないのですが、
今回思うところあって、20冊近く手放しました。
おかげで録画したDVDをおくスペースがふえました。

いや特にかくほどのことじゃなかったりしますけどね^^;
まだ痛いですがだいぶ首がよくなってきました。
コミケのカタログ買いにいこうと近所の本屋にいったら
売り切れてました。(泣)

電王
いよいよラストにむけて新しい謎とその解明編に。
最初の時点でおかしかったってのはアリなのか!?
といいたくなった。でも面白い。

プリキュア5
ミルクはどうすれば役に立てるのかを知ろうとする。
そして結果としてピンチを招いたため自分がいらない子なのかと悩む。
一方ハデーニャはもうナイトメアからは必要とされていない。
ある意味同じような立場にある二人。
だがハデーニャは捨てられるが、ミルクはみんなのおかげで自信を取り戻す。
見捨てられなかったのだ。
そしてハデーニャさん死亡。

今回はいつもバカ話ばかりかいてる脚本家にしてはよくかけたかな。
前回につづいて今回もブンビーさん一言言うだけの登場。
ブンビーさんは必要とされているのかな?
番組的に(笑)
昨日の夜、寝る前のことですが、なぜかなんの前触れもなく
唐突に首と背中が痛くなった。
筋が張っていたのだ。
首と背中が痛い。特に首だ。
横向くと痛いがまだ回る。
だが首を上に向けられない。見上げることができないのだ。
しかもそれだけではない。首と背中が痛いので
寝ることができないのだ。
布団に入るとき首や背中をどこかで使う。
そのとき激痛が走るのだ。
そしてようやく眠っても、寝返りをうつことができない。
下手に動くとまた首と背中を動かすため激痛が走る。
そのせいで昨日は夜中に2回起きてしまった。
そして今も痛い・・・
帰宅時 人身事故のため電車のダイヤががみだれた。
そのため調布駅から橋本方面の電車がストップしていた。
電車アナウンスによれば電車は2つ前の駅を出発して、
進行中だという。2駅ならすぐ電車が着くだろう。
そう思って待っていたがいつまでたってもこない。
10分たったにも全く同じアナウンスをする駅員。
2駅なら10分もかからないのだろう。
私は1駅先の駅に行きたいのだ。歩けば10分ちょいでいけるのだ。
下手に待つくらいなら歩いたほうが速いのだ。
私は歩くことにした。
出るときに駅員に聞いてみたら「いつになったら来るかわからない」
とのことだった。
だったら「もうすぐ来る」なんていわず正直に言わんかい!!
プリキュア5が来年も継続されることになったのですが、
これじゃあスプラッシュスターがかわいそうですたい。

img20070927200655.jpg

↑某所よりGET,いやはや勇者ですな。

コミックボンボンが休刊になって一ヶ月が立ちました。
はやいもんです。
私が子供の頃のボンボンは↓のように濃かったです。

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ほかにも当時やってたサンライズ系ロボットアニメのアニメーターのサイン色紙
プレゼントとかあったしなあ。
だからボンボン読んでる奴はオタク予備軍っていわれたんですなあ・・・
電王はイマジンをほろぼすとモモタロス達も消えてしまう。

プリキュアはこまちが別の世界の住人であるナッツと
いずれ別れてしまうのでは。

偶然か同じ悩みをもち、どうするかという話でした。
どちらも先のことをあれこれ考えるより
「今を生きる」という結論になりました。
プリキュア5では以前にもココが同じようにいずれ
のぞみと離れてしまうのではと悩んでいましたが、
今回も同じような話でしたね。

どちらもラストまでもう2ヶ月。
さてどうなることやら・・・
電王は多分なにかいい方法がでてくるかと思いますが、
プリキャアはどうなるか。
来年もプリキュア5をやることがきまってますので、
別れないでこの話は先延ばしになるかも。
まさかコレットの力でどちらかがその世界の住人になるってオチでは。
2007.12.05
今週刊サンデーで連載中っす。
まだ5回目ですのでここでいろいろいうのもあれですが、
竜水和尚様がらしくありません。

以前は「世直し」のために策謀をめぐらせ、
大奥を占領したり日本の黒幕と化したりしてたのに、
今のやつはなんか正義のヒーローみたいな感じです。
和尚様の魅力は、その独特な思想とキャラクターなのに
それが生かされてないような気がします。
また足の裏に仏が浮かび上がったり、ヤられた女が人格変わったりと
妙な能力をもってたりしています。
それと「~しやがる」、「~だぜ」という言葉をしょっちゅう使いますが、
これも和尚様ではありません。
原作者である滝沢先生がなくなられたので、違う人が原作をやってますが、
そこまでして女犯坊を復活してほしくなかったです。
連載開始前、嫌な予感はしていましたが・・・

「静かなるドン」まだやってたんだ・・・
はやいな~・・・
ホント今年はヤなことばっかだったな~・・・
来年もこんなんなるんかいのう。ふぅ・・・
>電王
イマジンたちが消えるかもしれない。
そのためもう戦わないと言い出す良太郎。
でも戦わなければ今の世界が滅ぶ。
さてどうする?
っつーかイマジン達がなんで未来からきたのか、
なんで歴史を変えようとするのかまだわからないので
予想がつかないです。

>プリキュア5
来年もやるそうだ。
今回もテーマのある話でしたが、先週と同様作画崩回。
あと戦闘中のお説教が長いし、いい加減鬱陶しい。
勧善懲悪ものとはいえ、もうちょっとなんとかならんのかねえ。
来週はまたこまナツメイン回。こまち優遇されてないッスか?
しかし夢を見つけようっていったってまだ中学生のうちから
将来を考えてもって気もする。
そりゃああればいいけど、ないからってあせらなくてもいい。
いずれ見つかるっしょ。
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